夏模様 無責任聽寫歌詞 | precious things

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夏模様 無責任聽寫歌詞
夕日が窓の向こうで
音も立てず ゆっくり
沈んで行く景色に胸が
鷲づかみにぎゅってされた

小さな夢抱えながら
躓き転んで
膝を擦りむいた
青い夏の日

薊の咲く 小道を向けて
蝉時雨の波 追いかけてた
焼けに夕日が滲んでいたのは
いつかの夏模様 静かによみがえる
この胸に

最近忘れていたら
立ち止ってみること
逸れた雲みたいに僕は
町と人に流されていた

水彩画で書いたような
夕暮れの中を 僕は走り出た
青い夏の日

薊の咲く 小道でいまも
蝉時雨また聞こえますか
あの日もう戻れないけれど
いつかの夏模様
今度会いに行こう
会いに行こう

瞳閉じて 見上げた空を
かけてゆく風は 忘れかけた
青い夏と同じ匂いがして
笑顔か込み上げる

薊の咲く 小道を向けて
蝉時雨の波 追いかけてた
焼けに夕日が滲んでいたのは
いつかの夏模様 静かによみがえる
この胸に


水平有限
不負責任
| all about music | 08:39 | comments(1) | trackbacks(0) |
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コメント
XQ貧鍬叫廉寔糞祐逗亜´´宸倖厘宇恠阻= =||||||||||
| alta | 2006/07/07 8:01 PM |
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